[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
臆病なあたしは踏み出す一歩がまだ見つけられてないの
帰り道多色に煌めく星屑を数えて
どこか気を紛らわしていたんだよね今日も
隣を進むのはそう、ただの電車
聞こえるBGMは妙に現実味を帯びていただけだった
(替わらない日々よりも窮屈なものはない、)
(君の迎えを待つあたしは檻の中のお姫様)
この手で掴んだはずなのに
いつのまにか逃げてしまう
そんな夢を僕は追いかける
走って 走って
またこの手で掴むまで 僕は走り続ける
この手でえがいたはずなのに
いつのまにか消えている
そんな夢を僕はえがきたい
考えて 考えて
思い通りにいくまで 僕は追求し続ける
僕は僕の理想の夢をかなえたい
くるりくるりと変わる世界で
あたし、いま、わらってるよ
目をつむるあとは何もしなくても朝はくるのに
知らない間にきみは進化していくんだね
おいてきぼり そんな言葉がとてもしっくりする
追いつきたいだとか、並んで歩きたいだとか
かんがえるのに瞼があかくなって
自分の無力さに泣いちゃったんだ
普段はしもしないネクタイをピンとしめた人達は
若草色のあるいていきました
いつかあたしもそうなるのかと考えると
ちょっとだけ照れくさくなりました
そんなそんな、日常
非常にも止まらない世界であたしは
泣いたり、笑ったり、怒ったりして
きみの歩いたその道を 遠からず追いかけているんだ
桜の花びらが散る数より
もっと もっと たくさん
あなたに伝えたい
Thank you so far
ずっと ずっと 応援してます
Do its best from now on
返しきれないほどの いろんなものをもらって
覚えきれないほどの いろんなことを教えてもらった
私はあなたに 抱えきれないほどの
花束を贈ります
いつでも僕らの上には空がある。
寂しいとき
悲しいとき
泣いているとき
上を見れば空が受け止めてくれる
僕らの思いを